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写真1:八重洲の通信型受信機 FRG-7。BCL用に発売された安価なモデルとは言え、通信機のサイズ、通信機の面構え、通信機の風格である。
写真2
写真2:FRG-7の正面。中央がメインのチューニングダイアル。その左にあるPRESELECTツマミ, MHzツマミ、左下のBANDスイッチでチューニングを行う。
写真2
写真3:FRG-7のチューニング操作部。BANDスイッチで4つの周波数帯から受信したいバンドを選び、LOCKランプが消えるようにMHzツマミでMHz単位を選択してから、チューニングダイアルでMHz以下の周波数を合わせる。最後にPRESELECTツマミで最大感度に調整する。チューニングダイアルの右上にあるDIAL SETツマミでダイアル面の白い中心線を左右にスライドできる。