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写真1:Animalsのパッケージとフロッピーディスク。パッケージは、Macの中でも当時最上位モデルである68040搭載機種専用のユーティリティだというのに、マイナー感満載なデザイン(失礼)の紙製で、裏面にはLicense Agreementがびっしり。
写真2
写真2:Animalsのフロッピーディスクの中身。いたってシンプル。左上が本体。ReadMeファイルを読むためにSimpleTextが同梱されている。インストールはこれを手動でシステムフォルダへドロップする、というこの頃の標準的手順。
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写真3:マニュアルのp1とp4。パッケージに収めておいたのに、ヘンな形に日焼けしてしまった。左下、Impulse Technologyロゴの横のラベル(とフロッピー裏面、パッケージのシールにも)にシリアル番号がある(上図では一応消しました)。
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写真4:マニュアルのp2とp3。設定画面のスクリーンショットが撮れないのでマニュアルの説明図で我慢願いたい(Quadraを68040で動かすには色々と、その、ありまして…)。右上の図を見れば大まかな使い方は一目瞭然。アプリ毎にキャッシュモードを設定すればあとは自動切り替え。もちろんアプリの追加&削除も可能。